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自由が丘中学校から人の頭蓋骨発見?事件事故?身元誰?三木市志染町吉田どこか判明で現場画像は

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3月14日(月)の夕方、兵庫県三木市内にある中学校敷地内で、職員の女性が人骨(頭がい骨)のようなものを発見しました。

警察への通報から事態は大きくなっており、注目が集まっています。

三木市志染町の中学校敷地内から人骨発見か!?

これは、2022年3月14日(月)の午後5時過ぎのこと。

兵庫県三木市志染町吉田にある、「自由が丘中学校」の敷地内で、職員の女性(30)が部活動のために赴いた場所で、人骨のような骨を発見。

このことから他の職員が警察(三木署)に連絡し、駆けつけた軽警察によって確認されたところ、見つかったのは頭蓋骨とみられ、下あごより下の部分がないという

骨には動物の毛が付いており、目の部分にはクモの巣が張られていたことから一定の時間が経過していると考えられます。

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発見された骨の正体は誰?

現在までに発見された骨の年代や性別、死亡時期は不明でで他の部位の骨は見つかっていません。

人の頭蓋骨であるとされていますが、生き物が完全に白骨化するには場所など様々な条件で変わりますが、地中の場合は7~10年ほどかかるとされています。

その前後で行方不明などの事件が近隣でおきていれば、それらの人物である可能性も。。

ただ、動物の毛がついていたということは、どこからか持ってきてしまったという可能性も考えらえますが、その場合も野ざらしになっていたとしたら自殺や自然死も含めて、様々な状況が考えらえます。

 

三木市、人骨発見の自由が丘中学校の場所はどこ?

今回の騒動がおきたのは下記の場所にある中学校の敷地内で、発見されたのは「校舎と校舎の間」とされていますが詳しい場所については確認中。

三木市立自由が丘中学校:兵庫県三木市志染町吉田

 
※この事態についてはまだ不明点も多いため、引き続き確認中。
 

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