×
事故

梅本敬、里庄町で死亡40代男性の名前や身元誰?事故現場どこか特定で軽自動車の映像・画像が衝撃!大型トラック衝突で原形なく

2021年も終わりに近づいている中、全国で悲惨な事故が相次いでいます。

12月29日(水)の深夜未明、岡山県里庄町を走る国道2号の道路で、大型トラックが信号待ちをしていた軽自動車に追突する事故が発生。

この事故で軽自動車に乗っていた40代の男性が死亡しています。。

事故の原因はなんだったのか?

岡山県里庄町で大型トラックなど3台が絡む追突事故

この事故がおきたのは、2021年12月29日(水)の午前0時20分ごろのこと。

岡山県里庄町にある国道2号線の道路で軽乗用車が、後ろから走ってきた大型トラックに追突され、そのはずみで前方に止まっていた別の大型トラックとぶつかる玉突き事故が発生しました。

この事故で軽乗用車は大型トラック2台に挟まれる形となっており、車は原形を保てないほど大破した状態で、乗っていた男性は全身を強く打つなどしていて、美容人に搬送されるも3時間後に死亡しました。

警察は軽乗用車に追突した大型トラックを運転していた男性運転手、北九州市に住む梅本敬 容疑者(51)を過失運転致傷の疑いで現行犯逮捕し、容疑を過失運転致死に切り替えて捜査を進めています。

スポンサーリンク


梅本敬、追突事故の原因は何?驚きの供述

男性1人が亡くなってしまった事故、、逮捕された梅本容疑者は容疑を認めていますが、事故の原因について次のように述べています。

「前をよく見ていなかった」

このことから前方不注意での事故であったようですが、前を見ないでというのは徒歩でさえ危険な行為でありますが、走る凶器とも言われる車でしかも大型トラックで行っていたことがこの大惨事につながっています。

ただ、なぜ前をよく見ていなかったのか?ということについてはまだ情報が出ておらず明らかになっていません。

 

里庄町、大型トラック追突死亡事故の現場はどこ?

事故がおきたのは下記の場所にある交差点で、片側1車線の見通しの良い直線道路となっている場所。

岡山県浅口郡里庄町浜中 国道2号

 


スポンサーリンク




梅本敬 容疑者の顔画像や経歴、勤務会社はどこ?

逮捕された梅本容疑者は福岡県に住んでいる人物のようで、トラックで長距離の荷物の搬送をしていた際に起きた事故だと考えられます。

顔画像や詳しい経歴については、情報はでておらずSNSなどでも本人を特定できる情報は確認できていません。

また、勤務している会社はトラックの映像などから「株式会社西博運輸」であるようです。

名前:梅本 敬(うめもと たかし)
年齢:51歳
性別:男
職業:トラック運転手
会社:株式会社西博運輸
住所:福岡県北九州市戸畑区

▼罪状:過失運転傷害
⇒ 過失運転致死
7年以下の懲役若しくは禁錮又は100万円以下の罰金

 

死亡した軽乗用車の運転手、40代男性は誰?

死亡した男性の身元については免許証などからある程度分かっていると思われますが、警察が身元の確認を急いでいます。

名前:不明
年齢:40代
性別:男性
職業:不明
住所:岡山県笠岡市
死因:不明(頭部などを強く打ったことによる外傷か)

 

続く悲惨な事故にネットの声は、、

携帯端末が昔のように通話機能しか無いものになったら年間何人の命が助かるだろうか?

ながら運転だったのだろうか?車による死亡事故でしっかりとルールを守っていれば大半は防げるものばかり。厳しい取り締まりと罰則にすればさらに減ると思うけれど、なぜそれができないのか?また利権がらみ?

車通りが少ない夜中の国道2号は、ベタ付けしてきたり法定速度をかなりオーバーして走行している大型トラックが結構な割合でいるので、走行中に大型トラックが後ろに近付いて来た時は、路肩に寄せて先に行かせるようにしてる。自分の命は自分で守るしかないからな。

過重労働のトラック運転手なら気の毒ですが、スマホを持つ腕をハンドルに乗せて走ってる運転手を良く見かける。高い位置からだし、警察官が取り締まりしてたら、だいぶ前から気づけるから、見つからずに通り過ぎれる。

これはひどい、ノーブレーキでひき潰している。大型トラックの自動ブレーキを義務化してほしい。重量が重い大型トラックの緊急ブレーキはエンジンをシャシから落として停車する火薬で路面にアンカーを打ち込むなど、短距離でぶつかる側のトラックを破壊してでも止めるなど被害者の命を救う仕掛けを義務化してほしい。運送業界はこぞって反対するだろうけどボヤっとしたトラックドライバーの重い車体を停止させる方法は少ない。

昔からトラックに挟まれて追突して死亡ってパターンが多いです。自分は自家用車の時にはトラックに挟まれないように走行します。仕事でトラックに乗ってる時は車間距離を充分にとるようにしています。前が空いているので、追い越し車線から前に入られますが、たまに追突するかと思うくらいの近さで前に入って来ます。充分な距離をとって車線変更してもらいたいです。

大半の大型トラックドライバーさんは、きちんと運転されていると思いますが、数年前にかなり危険な状況にあった事があります。直線で見通しの良い田舎道でセンターラインを超えて大型のトレーラーが突っ込んできました。妻や子供が乗っている状況で、道を外れ田んぼに突っ込むしかないと覚悟を決めたところでトレーラーはハンドルを切って車線を戻し事故には至らなかったのですが、すれ違いざまトレーラーの運転席はルームライトがついていて、スマホを見ているのがはっきりと見えました。普通車だとかトレーラーとかは関係ないかもしれませんが、プロのドライバーがこんな危険な運転をしているというのも、また事実です。