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赤間靖浩の過去の犯罪歴、顔画像判明の連続強盗強姦の素顔!4回目の逮捕で余罪はまだありか

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8年前の2014年、神奈川県横浜市にある女性家に侵入し、現金などを強奪した上に刃物で脅して性的暴行を加えたとして、赤間靖浩 容疑者(59)が4回目の逮捕となりました。

これまでに少なくとも、5人以上の犠牲が出ているとされており、まだまだ多くの余罪があると考えられています。

赤間靖浩、連続強盗強姦で4回目の逮捕

住居侵入と強盗強姦などの疑いで逮捕されたのは、神奈川県横浜市に住む無職の男、赤間靖浩 容疑者(59)

赤間容疑者は2014年3月に横浜市で、当時20代の女性の部屋に侵入して刃物のようなものを突きつけて性的暴行を加えた上で、現金1万円などを奪った疑い。

2人に面識はなく、赤間容疑者は女性が就寝中の明け方に侵入して犯行に及んでいました。

赤間容疑者はこれまでにも同様の手口で女性の自宅に侵入し、性的暴行を加えて現金を強奪する行為を繰り返しており、これまでに3回逮捕・起訴されていました。
※一連の逮捕は余罪が発覚しての再逮捕

参照:8年前、明け方に女性宅に侵入…“強盗強姦”で59歳の男、4回目の逮捕

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凶悪性犯罪者、赤間靖浩の顔画像や経歴

名前:赤間 靖浩
年齢:59歳
性別:男
職業:無職
住所:神奈川県横浜市南区日枝町
罪状:住居侵入と強盗強姦
※3年以下の懲役又は10万円以下の罰金
※無期懲役または7年以上20年以下の懲役

赤間靖浩の余罪や前科、これまでの事件について

これまでの過去の事件や逮捕に関して次の情報が判明しています。

またこれまでに判明している5人の被害者はすべて20代であるといったことから綿密に計画した犯行であった可能性が。

・2022年4月
横浜市内に住む別の女性方に侵入し、同様の犯行に及んだとして、強盗強制性交などの疑いで赤間容疑者を逮捕。
※余罪について捜査中に本人の供述や家宅捜索で押収した資料などから13年前の事件に関与していた疑いが浮上。

・2009年10月上旬
午前2時ごろ~4時ごろまでの間、当時20代だった面識のない女性が住んでいた横浜市戸塚区の集合住宅の一室に侵入し、女性にナイフを突き付けて脅迫するなどしたうえで、現金1万2千円を奪い取るとともに性的暴行を加えて怪我を負わせる。

・2014年3月
横浜市の当時20代の女性が住む集合住宅の一室に侵入し、女性を刃物のようなもので脅して現金1万円と財布やバッグなど20点以上を奪ったうえ、性的暴行を加え頭部打撲などのケガをさせた疑い。

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万全の準備で犯行繰り返していたか

赤間靖浩被告(59)は2009年から2022年の13年間にわたり、横浜市内のマンションの施錠されていないドアから侵入し、部屋に住んでいた女性達に対してナイフを突きつけて脅したうえ、性的暴行を加え、金品を奪って立ち去るという犯行を繰り返していたとされています。

これによって強盗・強制性交等や強盗強姦、強盗強姦未遂などの罪に問われていて、裁判員裁判論告求刑が2023年5月25日に横浜地裁(中山大行裁判長)で開かれましたが、検察官は男に懲役30年を求刑しています。

 
また、犯行時の準備はかなり念入りにしていたようで次のように述べていたとされています。

「当日は手袋、ナイフ、カメラ、ガムテープ、コンドームや目出し帽、電動歯ブラシ、ナイフを用意して行きました。ナイフは刃渡り10センチから15センチの、鞘付きのものです。カメラを持って行ったのは、記録と写真を撮るためです」

「バス運転手をしていて経済的に苦しかった。金を奪うことが主目的だった」

参照:「陰毛を剃るためのカミソリも持参」懲役30年を求刑された横浜・5人連続レイプ魔の“鬼畜過ぎる”計画性

連続強盗などの犯行にネットの声は

4回目の逮捕って…なぜ野放しにする?再犯したら問答無用で無期にすべき、絶対に5回目がある。

この手の報道だと「逮捕される→裁判で有罪になる→何年か刑務所にいく→出所してまた同様の犯罪を起こして再逮捕されてる」って勘違いするひとが続出するよな。この報道のケースは2014年の件で逮捕されたら芋づる式にほかの犯罪も判明したので、順次別件で逮捕しているのが今回で4回目ってことで、今後さらに別件が判明したら5件目6件目ってことになる。それぞれの罪で刑務所に入って出てきてまたやってるっていう意味じゃないよ。一回の逮捕で身柄拘束されてる間に連続して逮捕手続きしてるだけ。

性犯罪者は麻酔なしで玉をつぶして去勢にすればよいのでは?罰則がゆるいからいつまで経ってもこうした事件が減らない。そうすると困る人がいるのかな?犯罪者だけだと思うけど。もちろん冤罪を防ぐために確実なものだけにすべきだけど、それだけでかなりの人が被害にあわないで済んだと思う。

これまた弁護士は無罪とか主張しないよね?最近どんな事件でも弁護士が犯人を無条件で擁護して無罪や不起訴、減刑にさせているような気がする。目につく一部なんだろうけど、さらに刑事罰を受けたら罪を償ったことになる、不起訴になればどんなことをやっていても問題はないとしたような意見をした人物もいる。これは反省を全くしていないという意味でかなり再犯とかヤバイと思うけど、お金のために擁護するのか。。

日本の刑務所は更生を目的としてるらしいが、入ってた知り合いなど含め、到底更生してるとは思えないむしろ、むしろもう入ったことによる怖いものなさによりより過激になっている印象しかない、そりゃそうだ刑務所による鬱屈した生活から解放されたら後はやりたい放題、また捕まりゃ、ただの規則正しい生活で鬱憤ため、また解放を延々と繰り返す。

こういう輩は女性と性行為が出来ない身体にするべき。何回でも同じことの繰り返し。その度に被害に遭う人が不幸すぎる。こんなやつが世の中で普通に生きていることじたい許せない。多分被害にあった女性は精神的障害もあるはず。本気で再犯者への法改正を実行するべき。どこかの総理みたいに検討しても何も出来ないのではなく、即実行ですべきだ。

凶悪犯でも意味不明な不起訴や減軽、こうした判決や弁護をする人物にはそれなりの責任を負わせるべきでは?現状、責任がないから犯人から恨まれるような行動をしないためやお金のためにきちんとした裁判が行われていない。大きな権限を持った職種には、それなりの責任を負わせるべき。問題ないと軽い処罰で済ませているのであれば、そうした人物と家族を同じ場所に住まわせるなどできるものならしてみるべきでは?自分が良ければといった人物が権限を持っているのは非常に危険な状況。

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