事件

松本真二と石川和宏の顔画像は?平賀寛満さんを2人で暴行し殺害!現場はどこで勤務会社は?小山市駅東通りの凶行

全国で凶悪な事件が多発しています。。

3月13日、栃木県小山市内にある繁華街で殺人事件が発生しました。

容疑者は2人の男、男性1人を2人がかりで暴行し殺害した疑いがもたれています。

当時、何がおきていたのか。

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小山市駅東通りの繁華街で男性を暴行・殺害!

この事件は、2021年3月13日(土)の午前3時35分ごろに起きていたとされています。

傷害致死の容疑で逮捕されたのは、埼玉県行田市に住む不動産会社役員の男、松本真二容疑者(38)と、埼玉県加須市に住む建設業手伝いの男、石川和宏容疑者(36)の2人。

松本容疑者と、石川容疑者は、小山市駅東通りにある繁華街の路上で、平賀寛満さん(45)に暴行を加えて、殺害した疑いがもたれています。

当時、この事件を目撃した男性が「2対1でけんかをしている」と110番したことから事件が発覚し、警察が容疑者2人を現行犯逮捕していました。

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平賀寛満さん殺害の犯行動機はと関係は何?

今回の事件、平賀さんが死に至るまで暴行を受けた理由は何だったのか?

事件当時は深夜であり、金曜日空けの土曜日へと時間が移っていた時間帯で、現場は繁華街の路上ということから、酒を飲んでいたのではないかと考えられます。

酒によって気が大きくなった容疑者らが、平賀さんに絡んで暴行・殺害に至ったと考えられます。

平賀さんは飲食業として働いていた方のようなので、平賀さんの働く店で酒を飲んでいた2人が、因縁をつけて路上に連れ出し暴行・殺害をしたといったことも考えられます。

しかし、目撃者もいるようですが、逮捕された2人ともどのような言い訳がされているのかは不明ですが、容疑を否認しています。

警察が3人の関係や暴行の詳しい状況を調べているとしており、事件の背景が判明するまでにそう時間はかからないと思われます。

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小山市、深夜の殺人事件がおきた現場はどこ?

事件がおきた現場は、小山市の小山駅近くを通る駅東通りであるとされていますが、詳細な場所については情報がでていません。

ただ、繁華街があるエリアであるとのことなので、大通り沿いの路上ではないかと思われます。

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松本真二 容疑者の顔画像や情報、会社や前科は?

逮捕された松本容疑者について、顔画像はこれまでに公開されておらず、また会社の役員であるとされていますが、どこの会社であるのかなども判明していません。

SNSでは同姓同名の方が複数おり、特定できていない状況です。

名前:松本 真二
年齢:38歳
性別:男
職業:不動産会社役員
会社:不明
住所:埼玉県行田市若小玉

▼罪状:傷害致死
3年以上の有期懲役(最大で20年)

石川和宏 容疑者の顔画像や情報、会社や前科は?

逮捕された石川容疑者について、顔画像はこれまでに公開されておらず、SNSでも同姓同名の方が複数おり、特定できていない状況です。

名前:石川 和宏
年齢:36歳
性別:男
職業:建設業手伝い
会社:不明
住所:埼玉県加須市串作

▼罪状:傷害致死
3年以上の有期懲役(最大で20年)

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殺害された平賀寛満さんについて

殺害された平賀さんについては情報が少なく、当時の状況なども不明な点が多く、こうした事件になぜ巻き込まれてしまったのか、、早急な解明が望まれます。

名前:平賀 寛満
年齢:45歳
性別:男性
職業:飲食業
職場:不明
住所:栃木県小山氏犬塚

死因:多数の暴行を受けたことによるショック死か。

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深夜の繁華街でおきた殺人事件にネットの声は?

二対一という複数の時点て喧嘩ではなく、リンチだと思うが。

どうせ数年で出て来る甘々の判決が出るのでしょうね。本当に日本の司法には不満しかない。

どんな理由があれ、死ぬほどの危害を加えたならそれは殺人罪だよ
喧嘩じゃなくて、二人がかりで一人の人間に暴行を加えた‥ということだ
司法上の成り行きはわからないけど、こんな乱暴な人たちを簡単に野放しにしてはいけない。

傷害致死…全く加害者には便利この上ない罪状です。5〜7年で出所。
以前居酒屋で雑炊の作り方が悪いと難癖を付け、土下座して謝る経営者を殴り殺した輩も傷害致死。
こんな司法の腐った国に裁判を任せないといけない被害者が可哀想でならない。

こうした事件でも重罪とならないのは、裁判官や、警察、公務員などすでに汚職にまみれているのが原因。
死刑を執行しない法務大臣しかり、膿を出し切ってきれいにしなけれ、ば韓国や中国のような犯罪国家になってしまう。

捕まっても大した罪にならないでしょう。日本は犯罪者に優しい思いやりの国です、
政治家や法律家は一種の共犯者です、自分達が加害者になる想定で
被害者になる事を考えていないのでしょうね。

日本の司法もそろそろ、第一審は結果に応じた求刑から裁判が始まる様にしないといけないのではないか。
人を死なせたら、先ず第一審は死刑を求刑する。そこから過失割合や残忍性などで減刑が妥当かを裁判で争う。
飲酒、無免許、信号無視で人を殺しても懲役3年から裁判が始まるのでは、亡くなられた人も遺族も浮かばれない。

日本の司法はいかに犯罪者を厳罰に処すかではなく、どうすればまた犯罪者を社会復帰させてやれるのかしか考えていない。
殺人事件であれば「死んじゃった人の事はあまり考えずに一日も早く更生しなさい」
傷害事件であれば「何も人を殺めた訳ではないからあまり深く考えずに一日も早く更生しなさい」
言葉に違いはあれどほとんどがこんな判決。「犯した罪は誰もが許さない。ただし復讐されずに生き延びられる分、
刑務所で生涯を悔いて過ごしなさい」。私が判事だったら被害者のいる犯罪においては、すべてこんな判決を言い渡してやりたい。

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