事故

森隼人の顔画像、岐阜市本郷町の事故現場どこか特定!美容専門学校はどこ?無免許飲酒運転事故、同乗の女子高校生の名前は誰?

2021年9月4日(土)の深夜に、岐阜県岐阜市内を飲酒した状態で、さらに無免許で乗用車を運転し事故を起こした男が逮捕されました。

全国で飲酒運転からの事故や事件が多発している中での悪質な犯行、逮捕された人物はどのような人物なのか?

岐阜市本郷町で無免許で飲酒運転事故の男が逮捕

この事故がおきていたのは2021年9月4日(土)の午前0時半過ぎのこと、岐阜県岐阜市本郷町の分離帯に軽乗用車が衝突する事故が発生しました。

当時、軽乗用車の助手席に乗っていた女子高校生(19)が腰を骨折する大怪我をしており、危険運転傷害の疑いで岐阜市宇佐に住む美容専門学校生の男、森隼人 容疑者(21)が逮捕されました。

また、この森容疑者も左腕を骨折し救急搬送されており怪我の回復を待っての逮捕となったことが明らかにされています。

さらに、森容疑者の呼気からは1Lあたり0.15mgのアルコールが検出されており、無免許運転であったことが判明しています。

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深夜に高校生連れ出し飲酒?事件概要は

森容疑者について逮捕容疑の認否について警察はまだ明らかにしていないようで、こうした明らかにしない場合は何かしらの裏がある可能性が考えられます。
※もしくは別の事件の捜査など

罪状としては「危険運転傷害」となっていますが、その中に「飲酒運転」「無免許運転」「未成年の深夜連れ出し」などなど複数の罪状が別途入ってくるのか、入れこみでの罪状であるのかなどは明かされていませんが、非常に悪質な犯行であることは明らか。

ただ今回の事故(事件)については、お酒の提供をしたお店、飲酒運転を知りつつ同乗した女子高生、またこの女子高生が飲酒をしている場合はまた別の罪状などが多くが絡んだ事件となると思われます。

飲酒運転による事故が毎日のようにニュースになっている現状でも一向に減らない飲酒運転。このことから表沙汰になるのはごくごく一部であり非常に多くの人物がい日常的に飲酒運転をしていることがわかりますが、罰則がまだまだ甘い現状を変えていけるのか、怒りの声が聞かれます。

※乗っていた車は女子高校生名義であったとされています。

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岐阜市本郷町、事故の現場はどこ?

事故がおきた現場は下記の交差点にある分離帯部分で、車の前方部は大破していました。

岐阜県岐阜市本郷町

 

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森隼人 容疑者の顔画像や経歴、余罪や前科は?

逮捕された森容疑者に関して顔画像などは公開がされておらず、SNSなどでも本人を特定できる情報は確認できていません。

名前:森 隼人(もり はやと)
年齢:21歳
性別:男
職業:美容専門学校生
学校:不明
住所:岐阜県岐阜市宇佐
怪我:左腕を骨折

▼罪状:危険運転傷害・無免許危険運転致傷
危険運転致傷罪は15年以下の懲役または12年以下の懲役

 

助手席の女子高生は誰?名前や身元は?

当時助手席に乗っていた女子高校生については情報が出ておらず、未成年ということもあってか秘匿されていますが、何かしらの罰則が科される可能性はありそうです。

名前:不明
年齢:19歳
性別:女
職業:高校生
学校:不明
住所:不明
怪我:腰を骨折

腰の骨は下手をすれば一生に関わる怪我(後遺症)が出る可能性もある場所であり、命に別状はないようですがこれから先をかけるほどのものがあったのか?疑問が残ります。

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無免許で飲酒運転事故、悪質さに怒りの声

19歳で女子高校生。普通に考えると・・一緒に飲んでいた。無免許であることを知っていた。という感じ?で、車は誰の名義なのか。まさかの盗難車?

今回の件と同じような事故でなぜか不起訴になったものがあったけど、どこかの弁護士が不起訴=無罪だから飲酒運転をしていて事故をおこしたことが事実だったとしても不起訴となった時点で一切何の問題もないとい言ってのけていた。こうした悪徳弁護士が増えてきている。

無免許運転、飲酒運転、イキって同乗者に大けが負わす。状況がわからないはずがない女子高生もそんなお車に乗ったわけだから大いに問題があり、命があったことを幸運に思うべし。この専門学生、色々終わっているね。

19歳で高校生…だと…それはそうと、無免許かつ飲酒運転とわかっていながら、助手席に乗ってけがしたわけですから、自業自得です。だれかが飲酒運転するとわかっている場合は、それを止めるのが”義務”ですし、止めずにその車に乗るのは”犯罪”です。免許取っていないとわからないですかね。

無免許運転も飲酒・酒気帯び運転・薬剤摂取のどれもを道交法の範疇からいい加減見直しするべき。違反点数と刑事罰の曖昧な措置ではななく、公道上に存在する事自体が危険であり、交通安全を守る立場にもいないモノ。刑法の中でも暴行致傷+殺人未遂レベルの厳罰処分として見直さないと永遠に無くなることはない。

いい加減、飲酒運転での人身事故は殺人及び殺人未遂扱いにするべきだ。お酒を飲んでまともに運転できない状態であるにも関わらず、箱型の凶器のハンドルを握ったんだから、殺人に等しいでしょ。

21歳の男、普通免許を取らなかった、ないし 運転免許取消になった人間だろう。大けがした19才の女子高生は「通信制高校」もしくは「1年留年した人」のように見受けられます。本来なら、飲酒運転を引き止める、注意して引き止める。同乗する事なんてもっての他。事故をしなければケガもしなかったのかと。0.25で思い出したのは 2002年(平成14年)5月31日までは、呼気濃度0.25 mg 以上で「酒気帯び運転」免許停止・違反点数6点 ふらふらで真っ直ぐ歩けなかったのが飲酒運転でした。

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