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府中市で高校生ら3人が酒飲みおやじ狩りの強盗致傷!名前や顔画像誰で学校どこかの特定は

府中市強盗致傷

11月27日(日)の深夜、東京都府中市の路上で酒を飲んだ高校生ら3人が、会社員の男性を襲撃して暴行を加え、現金などを強奪する事件がおきていました。

犯人らは17歳~18歳であり強盗致傷といった凶悪事件にも関わらず、年齢などから甘い罰則になる可能性もあり、問題視されています。

凶悪犯らの名前や顔画像などの情報公開は、、

府中市で高校生ら3人がおやじ狩りの強盗致傷

この事件は、2022年11月27日(日)の午前2時10分ごろ、東京都府中市の路上でおきていたとされる事件。

当時、会社員の男性が帰宅途中に路上で面識のない男らに絡まれて口論になりました。

その後に男らは会社員男性の顔を殴る蹴るなどの暴行を加えて重傷を負わせて、現金5万5000円が入った財布などを奪った疑って逃走しました。

男性会社員からの110番通報を受け周辺を警戒していた警察官に3人は身柄を確保され、いずれもおおむね容疑を認めているということから強盗致傷の疑いで3人の男が逮捕されました。

参照:酒飲んで“会社員狩り” 財布奪い鼻骨折った疑い、地元不良少年グループを逮捕 東京・府中市

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強盗致傷、高校生ら3人の名前や顔画像について

逮捕された男3人の身元について、日野市に住む高校3年生の男(18)と建設作業員(鉄筋工)の少年(17)2人とされていますが、なぜか名前や詳しい情報が秘匿されています。

酒を飲んで集団で1人を暴行して現金を強奪していて、負わせた怪我は全治3ケ月といったことを考えると集団による強盗殺人未遂と考えられますが、こうした凶悪事件でも未成年であったり、年齢が若かったり、集団になると1人1人の処罰が甘くなる傾向に。

-犯罪者A(高校生)-
名前:不明
年齢:18歳
性別:男
職業:高校生(3年生)
学校:不明
住所:東京都日野市
罪状:強盗致傷(無期又は6年以上の懲役)

-犯罪者B(鉄筋工①)-
名前:不明
年齢:17歳
性別:男
職業:建設作業員(鉄筋工)
住所:東京都府中市
罪状:強盗致傷(無期又は6年以上の懲役)

-犯罪者C(鉄筋工②)-
名前:不明
年齢:17歳
性別:男
職業:建設作業員(鉄筋工)
住所:東京都府中市
罪状:強盗致傷(無期又は6年以上の懲役)

高校生ら少年3人は強盗致傷の常習犯?

事件を起こした少年ら3人は犯行の前に建設作業員の少年の自宅で酒を飲んで外出したとされています。

年齢を考えると1人で借りた部屋ではなく、親との同居の可能性の方が高いですが、この時点ですでにおかしく未成年への酒の提供などで販売したお店や、中止なかった親なども処罰される可能性があります。

また、その後になぜか深夜の路上に繰り出して、会社員の男性に絡んで口論を引き起こして、強盗致傷事件をおこしています。

さらに現場からおよそ1km離れた路上で同様の事件が起きていたようで警察は高校生の男らの関与の有無を調べているようですが、これらの行動から考えると多くの余罪があると考えられ、無期懲役にすべき人物と思われます。

なお、犯行動機に関しては「声をかけたらむかつくことを言われたので殴った」といった言い訳をしていますが、自らの犯行に対して一切の反省もない発言。

 
※追加情報
3人のうち鉄筋工の少年(17)はアパートで一人暮らしをしていたようで、3人は事件前にこの少年宅に集まりビールを飲んでいたところ騒音の苦情を受けたため、酩酊状態で駅方面に外出し、歩いて帰宅していた被害男性を見かけて襲撃。

男性から通報を受けた府中署員が事件から約1時間後に、現場から約400m離れた地点で3人のうち2人を発見し、職務質問しようとしたところ逃走したため、約550m追いかけて身柄を確保。

※逮捕までにかなりの日時が空いている理由は不明

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高校生ら少年の強盗致傷事件の現場はどこか?

事件がおきたのは府中市内であるようですが詳しい現場については確認中です。

現場の映像は、踏切近くの路上であることから駅などの近くではないかと思われます。

凶悪犯の犯行にネットの声は?

少年が犯した犯罪ゆえに「更生の余地」があるから許されるという考え方は現代には合わなくなってきたと感じます。被害者感情として、他人から「子供だから許してね」って言われて許せる方がいるとは思えませんし、人権派弁護士なら被害者になっても許せる?司法も更生の余地に期待するのなら、その更生を責任をもって担保しなきゃいけないし、軽くなった罪は親が肩代わりして罪を償う必要はあると感じます。少年法の改正って議論すべき時期なんじゃないかな。被害者にとって加害者が少年か否かは重要ではないということ。

こういう人物って生きていても利益になることは一切ないと思うし害にしかならないと思う。こう言った事件の際に人権団体(笑)は加害者にも未来が~とか意味不明なこと主張したりするし、弁護士もそれに乗っかるけど、それってお金が理由で、自分たちのお金のために犯罪者を野放しにしようっていうのが本音。

強盗致傷罪を含め「重罪」とされる犯罪行為には少年法で対応すべきではないでしょう。実名報道は当然のことだし、厳罰化による抑止力も求められると思う。安心安全な日本を取り戻して欲しいね。

刑務所での待遇とか出所した後のフォロー体制とかそんなんじゃなくてさ、犯罪犯すと一生苦労するよって、ちょっとムカついたとか酔った勢いとかそんなんで一生無駄にするのとか、伝えるべき事が世の中ズレてるよね。

強盗傷害を連続となると18才未満でも懲役10~5年の不定期刑になるから、18才以上だと懲役10年以上は確実でしょうね。そんな短期間で更正すればいいですが。

いい加減少年法を笠に着る犯罪行為は厳しく罰して下さい。何年も前から問題になってることやし堂々巡りやがな。法も時代を反映し柔軟に対応できないもんかな。年齢関係なく反社会的行為が日頃から目立つ奴らにはお灸をすえる意味も込め厳罰に処していいと思うよ。それが世のため人のため。

加害者の未来より、被害者の今と未来を重視してほしいものです。被害者が加害者は少年で未来もあるので減刑でと言うならまだしも司法が未成年だからと杓子定規に未来を語るべきではありません。本当に加害者の未来が大切なら、保護者が金策をしてでも大金を積んで被害者に詫びを入れるでしょう。まずはそこからじゃないですか?