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事件

長野市暴力教師中学校名前どこか特定?裾花がネット流出の真偽は。中2女子左脇腹打撲

驚きの事件がおきていました。

長野市の教育委員会が7月2日に、長野市内の中学校で7月1日に50代の男性教諭が2年生の女子生徒に対して、左脇腹を一方的に殴りつけるなどの暴行を加えていた事実を発表しました。

女子生徒は命に別状はないものの、左肋骨の打撲と診断されています。

長野市で中学教師が女子生徒に暴行事件

この事件がおきたのは、2022年7月1日(金)午前8時40分ごろのことで、朝の学級活動が終わった直後とされています。

いら立つ様子で男子生徒を探していた教諭が、生徒が向かった方向を教えた女子生徒に対し、突然右こぶしで左脇腹を思い切り殴りつける事件が発生。

当時、偶然居合わせた被害生徒が「あっちに行きました」と伝えようとして男性教諭の左腕に手が触れ、その直後に右の拳で左脇腹を1回殴られたとされており、

生徒は市内の病院で手当てを受け、左ろっ骨の打撲と診断されており、犯行の男性教諭は「いらだちから暴力行為に至った」と行為を認めています。

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長野、教師による暴力事件の中学校で緊急の保護者説明会

下記は保護者説明会があった長野市の中学校で撮影されたものとされていますが、真偽は不明でどの中学校であるかも不明です。

ただ、保護者説明会は事件が起きた同日の夜(7月1日)に行われており、犯行の教諭は女子生徒と保護者に謝罪し、保護者会でも説明したとされています。

長野市の教育委員会は「非がない生徒に突然、暴力行為を行った」として詳細を調べ、県の教育委員会に報告するとしていますが、こうした事件が表ざたになることなく消えていくことも多く、また改善などもされないままとなることも多いのは事実で、うやむやにならないか心配の声が上がっています。

 

長野市の事件学校はどこ?裾花中学校?

現時点で暴行・傷害事件の起きた学校がどこであるかの詳細はでていませんが、報道で流れた映像と一致する学校として下記の「裾花中学校」の情報が出ているようです。

外観が確かに一致しているのは確認ができますが、学校のつくりはどこも似たようなものになるため、現状ではまだ似ているといった段階と考えらえます。

長野市立裾花中学校
長野県長野市安茂里2069

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暴行、長野市中学校2年生担任の男性教師名前や顔画像、指導の過去?

今回、大きな騒動となっており、その犯行から暴行・傷害などの疑いがもたれていますが、現状では逮捕などの情報はでておらず、疑問の声が上がっているようです。

逃走などの恐れがない場合は逮捕しない場合もあるが、その状況かでも無条件で逮捕されるような事例が多くみられるようで、「上級国民」や「公務員」に対する特権か?といった声は度々出ています。

名前:不明
年齢:50代
性別:男
職業:中学校教諭
担当:2年生の担任
学校:不明(長野市内の中学校)
住所:不明
罪状:不明

説明会に出席した保護者の情報として、男性教諭は以前から生徒を追いかけたり激しく怒るなどしていて、校長から指導を受けたこともあったということです。

殴られた生徒は市内の病院で受診し4日以降に再受診をするとしています。

また、被害にあった生徒の保護者は事態を県警に相談しており、学校も県警に報告しており、今後逮捕・起訴される可能性はありそうです。

 

中学校教師による暴行事件にネットの声は

教室の入り口で話しかけてきた女子生徒の左脇を突然、こぶしで殴り打撲を負わせました。イライラして反射的に殴ってしまった。これはあり得ない。教師以前に人としてあり得ない。生徒もいきなり殴られて驚いただろうな。トラウマになるだろうな。しっかりケアして欲しい。

暴力事件は警察の管轄です。調査も警察がやります。教育機関は警察への協力に素直に応じれば良い。学校内で解決しようとしても隠蔽されるリスクがあることは過去の事例が物語っている。被害生徒、被害を目撃した生徒が携帯電話で通報すれば良い。そしてその権利は決してブラック校則などで奪う事は許されない。

普通に犯罪者だけどこれが、示談などでうやむやになって不起訴になったら、無罪だからと事件があったこと自体をもみ消すような動きをする人物が非常に多い。不起訴だろうが示談だろうがやった犯行は変わらないのだが、被害者よりも加害者を全力でフォローする体制が整っているのが問題。警察は違反者がいなければお金を得られず、弁護士なども仕事が減る。これが何を意味しているか。

無条件に即刻クビ。自主退職は絶対にダメ。「懲戒免職」にし退職金の支払いをしないようにすべき。家族はすぐさま刑事告訴する必要がある。示談など以ての外。再発防止のためにも告訴が必要。県の教育委員会が入り事情聴取をしても、公表する段階で自分達の責任逃れのためそれなりの自己防衛が働く。警察に事情聴取させ、事実の公表をさせる必要がある。

中学時代に、トイレでタバコが見つかったことで、全く関係のない自分が資料室で、担任と指導主任の2対1で1時間尋問されたこと、一生忘れないと思う。それに対してい、こんな根拠のない尋問は間違っている。と、自分の潔白を信じて、身を挺して訴えてくれた全然関係のない隣のクラスの先生のことも一生忘れない。この女子生徒さんが軽症でよかったけど、一生のトラウマになると思うと、こんな精神状況が不安定な教師は辞めさせるべきだと思う。謝って済む問題ではない。

人としての部分を育てるためにも、大卒後に一度教員以外の職を経験してから教員になった方が良いと考えている。それは、大卒後すぐに教員になると、社会人1年目にも関わらず子どもたちからも保護者からも「先生、先生」と言われて、人としての立場を勘違いしている人がいると思うからである。採用後すぐに担任を任せるのではなく、じっくりと教員を育成するという視点が教育委員会にない限り、このような問題は起き続けると思う。

私の中学時代の或る教員は、ソフトボール部の顧問だった時、チャンスで打てなかった子を殴って鼓膜を破りました。指示どおりにしなかったとかではなく、単にチャンスで打てなかったというだけでです。中学生の女子をですよ。日頃から感情のコントロールが出来ず、生徒を差別したりする人格破綻気味の教員でしたが、残念ながらその子の親御さんは泣き寝入りしてしまいました。その後も程度の差はあれ、多くの生徒が様々な被害に遭いましたが、被害者を増やさないためにも、そういう横暴な輩はそれなりの所に訴えるべきですね。