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事件

巣鴨駅徒歩1分!薬物パーティーカラオケバーどこか特定!ベトナム人ら違法薬物ケタミン・MDMA所持で14人逮捕!

東京都内で、ベトナム人による薬物パーティーが行われていたカラオケバーが摘発されましたが、その場所が有名駅のすぐそばであったことで、注目を集めています。

頻繁に薬物パーティーが開かれていたのは「巣鴨駅」から徒歩1分の距離にある店でした。

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巣鴨駅徒歩1分、ベトナム人らが薬物パーティー?

この事件が明らかになったのは、2021年1月18日(月)のこと。

麻薬取締法違反(営利目的共同所持)容疑で、1月17日に住所不詳で無職の男、ファム・ホン・ミン容疑者(21)らベトナム国籍の19歳~33歳の男女14人などをカラオケバーで麻薬を所持した疑いで逮捕したことが明らかになりました。

逮捕された容疑者らは、17日の未明に、東京都豊島区巣鴨にあるカラオケバーの店内で、麻薬「ケタミン」の粉末約0.158gを営利目的で共同所持するなどした疑いがもたれています。

薬物は店内のイスの下などに隠されており、ケタミン15袋や合成麻薬MDMA、あわせて61錠が見つかったとされています。

また、同店での営業を資格外でしたとして、入管難民法違反の疑いで、ベトナム国籍の店長グエン・バン・トゥェン容疑者(33)、従業員のグエン・チョン・ブイ容疑者の2人も逮捕されています。
※2020年に技術・人文知識・国際業務の在留資格で店を営業のため。

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犯人らは常習?緊急事態宣言でも朝まで営業、死亡事故も

大勢の逮捕者が出たカラオケバー、この店舗では2020年10月に、同店に客として訪れたベトナム人男性が薬物中毒とみられる症状で死亡していたことが判明してます。

また、この男性から薬物の提供を受けていた別のベトナム人2人が、この事件の際に麻薬取締法違反容疑で逮捕されています。

その後にも捜査が続いていたようで、今回の逮捕に結びついたようですが、同店でベトナム人客の薬物使用が常態化していたとみて、警察は更なる調査をするとしています。

 

この店は、新型コロナウイルスによる緊急事態宣言の再発令後も、看板の電気を消し朝まで営業していたことが分かっており、逮捕当時、店内には約40人も及ぶベトナム人達がいたとされています。

ただ、今回逮捕された全員が薬物所持に関して「私のものではない」などと容疑を否認しています。。

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薬物常習者達のたまり場、カラオケバーはどこ?

カラオケバーがある場所は、巣鴨駅から徒歩1分ほどの場所にありました。

東京都豊島区巣鴨2-4-4 大豊ビルB1

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逮捕された店長たちの顔画像は?

逮捕前日まで普通に投稿をしていたようで、下記が店長と店員の人物だとされています。

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ベトナム人ら大量逮捕にネットの声は

ベトナムやりたい放題だな…結局は日本は舐められてるんだよね。最近すごく思う。
ベトナムから見たら犯罪がしやすい国って印象なんだよね、日本は。

ウチの会社のベトナム人は、真面目でよく働く子達なんだけど…
これだけ外国人受け入れたら、色んなの居るわな!

犯罪をやられてるんじゃなくやらせてるんだと思う。
今の法律のままでは穴だらけで厳格化しない限り悪質な外国人達に利用され日本は衰退していくと思う。
日本人の住みづらい国に善良な外国人は寄り付かなくなるでしょう。

家賃滞納のベトナム人の部屋に行った際、荷物をまとめてどこか逃げていなかったですが 
部屋の隅や布団の下やあらゆる箇所に包丁を隠して?刺す準備?してありました。
潜入捜査や家賃の件で伺ったりする際は充分気をつけて下さい。

このところベトナム人による犯罪が度々報道される。
日本は薬物に関わる犯罪は厳しく取り締まって厳罰化しないと今後ますます増えますね。
誠実に働くイメージのあったベトナム人だけどだんだんイメージが壊れていく・・。

外国人技能実習生を日本に連れてきた管理団体や受け入れ先は
研修期間満了まですべての事案に対して連帯責任・保障すべき。
現在の法律では日本に連れてきて窃盗や傷害、殺人を犯しても被害者は泣き寝入り。
自分たちが儲ける為に入国させたのだから全ての責任を負うべき。

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