その他のニュース

稚内市緑1丁目、首切られた猫の死骸発見のアパートどこか判明!刃物で切断?犯人はどこに、、器物損壊や動物愛護法違反

11月5日の朝、北海道稚内市にあるアパートの敷地内でネコとみられる頭部のない動物の死骸が発見されました。

頭部を切断された可能性があるとして、事件性も含めて警察が捜査を開始しています。

全国で刃物による事件が多発している中での猟奇事件の可能性、、犯人はだれかのか。

稚内市のアパート敷地内に頭部のない猫の死骸

この事態が明らかになったのは、2021年11月5日(金)の午前8時ごろのこととされています。

北海道稚内市緑1丁目にあるアパートの敷地内で、5日の午前6時ごろに住民が、ネコとみられる頭のない状態の動物の死骸が放置されているのを発見し、警察に通報したことから事件が発覚。

「首のないネコの死骸があります」

ネコのような動物の死骸は、長さおよそ25cmで頭部が切断された状態でアスファルトの上に横たわっていたとされており、切断された頭部は発見されておらず、現場の状況から何者かに頭を切り落とされた可能性もあることから、警察が捜査をしています。

スポンサーリンク


頭部を切断されたネコらしき動物、犯人は誰?目撃は

この事件で発見されたネコと思われる動物の死骸は、当時何にも覆われていない状態で首を切断された他には目立った傷はなく、周辺に血痕などの痕跡もなかったとされています。

また、周辺でこれまでに似たような事案も確認されていないようですが、事件がおきた現場のすぐ近くには小学校や中学校があるため、警察が周辺住民に注意を呼びかけています。

警察は器物損壊や動物愛護法違反の疑いがあるとみて捜査をしていますが、これが事件である場合は連続性のあるものとなり、エスカレートする可能性が考えられるため、犯人がいるのであれば早期に見つけ出して逮捕することが重要です。

 

発見された猫の死骸、凶行にTwitterでも怒りの声

スポンサーリンク




稚内市に首切断の猫、事件の現場アパートどこ?

北海道稚内市緑1丁目

 

猫殺害の猟奇犯行に怒りの声噴出

可哀想に! 強いものには出来ないから弱い抵抗できないものに危害加えて、同じ目に合わせなければ怖さや痛さ分かり得ません!

この手の者は〝動物愛護法違反〟など生温いものでは無くて「禁錮200年」くらいの刑にするべき。このようなことをやるような者の精神は治るような物では無いよ。

こんな、馬鹿が各地に居る事を恥ずかしく思う。何度も捕まえ、社会の面前に晒し、刑に服させる事に尽きます。報復は犯歴を与え、社会復帰を困難にさせる事です。

つい先日も釧路で似たような事ありましたよね。こういうニュースを聞くたびに胸が痛む。犬と猫を飼い、家族同様に生活している身として、本当に許せない。死刑とまでは絶対ならないだろうが、動物にだってかけがえのない命を奪ってるのですから、捕まえて実刑に処してほしい。

こんな残酷な事をする輩は動画を残したりアップしたりしす。捕まるのは時間の問題だと思いますが長引けば動物から人へとエスカレートしかねません。早期逮捕を願うばかりです。

もう勘弁して欲しい。こんなむごいことができる人間って、どんだけ病んでるのか…。動物のほうが、よほど愛情がある。捕まえて厳罰に処してほしい。動物たちの法的な地位向上を願います。

~こちらも読まれています~
×