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斉藤竜翔の顔画像判明、金沢市で知人を車ではねて逃走動機がヤバイ!20歳1児の父親?事件後にInstagramにメッセージ

石川県金沢市で、車で人を故意にひいて殺害しようとした人物が逮捕されました。

車で人を引きずったりといったことでの殺人未遂事件も昨今多く発生していますが、それを上回る明確な意思を持っての犯行、、どのような状況だったのか?

金沢市の路上で乗用車で知人を故意にはねて逃走

この事件がおきていたのは2021年9月30日(木)の早朝、午前7時ごろのこととされています。

石川県金沢市の路上で、知り合いの20代男性を車ではねて殺害しようとした殺人未遂の疑いで、金沢市鳴和1丁目に住む土木作業員の男、斉藤竜翔(るな)容疑者(20)が逮捕されました。

その場にいた20代男性の知人が110番通報し、その後に警察が金沢市末広町「卯辰山公園見晴台」の駐車場に、フロントガラスが割れた無人の軽乗用車が乗り捨てられているのを発見し、その付近で斉藤容疑者を発見・逮捕となりました。

車でひかれた20代男性については病院で手当てを受けており、幸い軽傷で命に別状はないとされています。

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斉藤竜翔の犯行動機がヤバイ!余罪や前科は?

事件当時、斉藤容疑者は複数の知人といるところへ出かけ、その先で20代男性と口論になった後に、軽乗用車出男性をはねて逃走したとされています。

逮捕後の供述で「ビビらせようと思ってひいたことに間違いないが、殺すつもりはなかった」といったように述べていますが、ビビらせる目的で人を車でひくといった行為は通常では考えられない常軌を逸した行為。

また、公園の駐車場に乗り捨てられていた軽乗用車のフロントガラスが割れていたといったとこから考えると、それなりのスピードでひいていると思われます。

このことから明確な殺意はあったと考えられますが、殺意がなかったとすれば、殺意なく人を平気で殺傷できる人物であることになります。

年齢が20歳ということで、前科などの情報は確認できていませんが、余罪などがありそうです。

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金沢、殺人未遂の現場や自宅などの情報は?

殺人未遂事件がおきた現場に関しては情報は出ていませんが、自宅や車を乗り捨てていた現場は下記の場所であったようです。

卯辰山見晴らし台 駐車場

 
自宅:石川県金沢市鳴和1丁目

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斉藤竜翔 容疑者の顔画像や経歴は?

逮捕された斉藤容疑者に関しては、事件後逮捕前にInstagramにメッセージを残していたようで、名前や各種情報からコチラが本人のものと思われます。


名前:斉藤 竜翔(さいとう るな)
年齢:20歳
性別:男
職業:土木作業員
職場:不明
住所:石川県金沢市鳴和1丁目
家族:不明(1児の父親?)

▼罪状:殺人未遂
死刑または無期もしくは5年以上の懲役

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犯行動機に行動などネットでは呆れの声

土木作業員にキラキラネーム、そしてしょうもない動機…負のオールスター感がすごい

こんな行為は自白関係なく、「殺意あり」で自動的に10年なり20年なり刑期を加算したら良いし、それが犯罪抑止になると思う。

20歳でこれだと遅かれ早かれ何れはやるよ。竜翔と書いてルナと読む。20年前にこの名前に決めた時点で将来事件を起こすと予言されてるようなもん。

口論してないならビビらせるがまかり通ったかもしれないが、口論した後にやってるならば激高してひき殺そうと思って・・・って普通は思うと思うんだけど。

車で故意に轢こうと人を轢くとか、包丁やナイフで刺してとか、バットで頭を殴ったとか、橋の上から突き落としたとかで「殺すつもりは無かった」という言い訳するヤツいるけど、そんな自白必要?

ビビらせようとして車で轢く心理も理解できんが車で轢いておいて殺すつもりはなかったという心理もまったく理解できん。こんな人間に運転免許を与えていいのか???公安委員会さんよ、車の免許を簡単に与えすぎなのをもっと考えませんか?

本人と思われるSNS見たけど、結婚して子供がいる可能性がありそう。こういう人物に限って繁殖能力が高いからこうした子供が増えてどんどん治安が悪化していく一因もこれ。悪い因子のほうが勝ちやすいから未来のためにも犯罪者は厳罰はもちろん、すべからく去勢をするべきでは?

まあ非常識ではあるが、車で相手に当てて「ビビらせよう」ってのは解る感情だな。あおり運転も同じ感情だ。言葉にすれば、「俺は車で轢こうとするくらい危険なヤバイ奴だぞ、逆らうとどうなるか分からないぞ!」ってのを相手に思わせ「あいつはヤバい奴だ」と思わせようとした、単純な子供の思想でしかない。「ヤバい奴」とか思われる事に憧れがあるんだろうな。車に接触した場合、人にどの程度怪我をさせる可能性があるのかを知らないのだろうか、または、相手の被害の状況も知った事ではなく、相手は怪我しようが構わないと思ってやったんだろう。人は車で撥ねられれば死に至る事は世間では皆が共有している事実だ。それを否定はできないだろう。相手が死に及ぶほどの怪我ををしても気にはしないと思っていたという事だ。つまりは、殺さない配慮はなかったという事だ。それが殺意と言わずしてなんというのだ。

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