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斉藤真悠の顔画像、自宅どこか特定!川越市大塚の現場画像、父親は誰?自宅アパートのクローゼットに赤ちゃん遺体遺棄の動機何?

また幼い赤ちゃんの遺体遺棄事件が発覚しました。

9月2日(木)、埼玉県川越市にあるアパートで男の赤ちゃんの遺体が発見され、死体遺棄の疑いで母親とみられる女(26)が逮捕されました。

何があったのか?

川越市大塚のアパートで幼い赤ちゃんの遺体が発見

この事態が明らかになったのは、2021年9月2日(木)の午前にあった一通の通報から。

「知人の彼女が出産したかもしれないが、子どもの行方が分からない」

この通報を受けて警察が現場のアパートに訪れると、クローゼットの中からプラスチックケースに入れられた赤ちゃんの遺体が発見されました。

死体遺棄の容疑で逮捕されたのは、埼玉県川越市大塚に住む無職の女、斉藤真悠 容疑者(26)で自宅アパートのクローゼットで息子とみられる男の赤ちゃんの遺体を衣装ケースに遺棄した疑いが持たれています。

赤ちゃんは服を着ておらず、生まれた時期や死因などはわかっていません。

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赤ちゃんの遺体遺棄事件、、動機は何?父親は誰?

幼い赤ちゃんの遺体が遺棄されたこの事件、逮捕された斉藤容疑者は容疑を認めており、「自分の子どもだ」と述べています。

警察は赤ちゃんの身元を確認するとともに3日に司法解剖を行って死因などを調べる方針としています。

この赤ちゃんの父親と見られる人物については情報がでおらず確認がとれいませんが、通報者の情報から同居または近くに住んでいる可能性が高いと考えられます。

こうした赤ちゃんの遺体遺棄事件は近年多くなっており、ネット上でも大きな注目を集めている事件。

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川越市大塚、齋藤容疑者の自宅アパートはどこ?

事件があったアパートは下記の場所にあるアパート。

埼玉県川越市大塚2丁目

 

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斉藤真悠 容疑者の顔画像や経歴は?

逮捕された斉藤容疑者については顔画像などが判明しておらず、SNSでも本人と確証が得られる情報は確認できていません。

※追加情報

名前:斉藤 真悠(さいとう まゆ)
年齢:26歳
性別:女
職業:無職
住所:埼玉県川越市大塚

▼罪状:死体遺棄
3年以下の懲役

子供の父親についても現時点では情報がでていませんが、通報者が「知人の彼女が」といった通報をしていることから、同居していたかいまだ近くに住んでいた可能性が考えられます。

⇒ 父親の男性は同居していたようですが、容疑者のおなかがへこんでいたことなど気づかなかったといった主張をしています。

遺体が入っていたケースは洋間に備え付けのクローゼットの中から見つかっており、ケースはプラスチック製で、縦40cm、横80cm、高さ30cmの大きさでここに衣類とともに遺体が隠されていました。遺体は、腐敗が若干進んでいたものの目立った外傷はなく、死因を調べるとしています。

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続く親による遺体遺棄事件、ネットの反応は

父親はなぜ逮捕されないのか?こういう事件みて、いつも母親ばかりだけど、父親も同じくらいの責任があるのではないのか?と思う。

何があったのかわからないけど、子供は1人では作れない。全て母親が背負うことになるんだよね。何らかの救済システムに繋がってほしかった。

例え自分で育てられない理由があったとしても26歳なら行政や施設に相談するとか何かしらの対策を思いつきそうなものだけど遺体を放置するってどういうことなんだろう。殺したのか何らかの原因で亡くなってしまったのか、それによってもだいぶ違うけれど。残念な結果です。

こうした同じような事件で不起訴とかなってるのも結構あるけど、あれの理由が明かされないのは何?中には不起訴になったから無罪、そうした事実は一切なかったとか開き直っている人物もいるけど、それはどうなん?不起訴でもやった事実は変わらないんだけど??頭おかしいのかな?こうした行為を行う犯人は反省はしていない、またいずれ同じことをする。

妊娠したくなかった、産みたくない、育てなくない、母親と呼ばれるなんて嫌だ、そういうふうに表出方法で全く構わないから、相談してほしい。否定も抑圧もしないからsosを出してください。気付けるようで、他人は表出してもらえないとあなたが困っているかはわからないから。

正直、この母親のせいにして良いのか。父親はどうなのか?責任があるのは母親だけなのか。そして、環境面も一人素朴に子育てをしてたのではないか。相談する人もいなかったのか。そんなことを思うと子供も母親もかわいそう。それを支えるのが父親の仕事だと思う。父親にも責任をとってもらいたい。

女性が一人で妊娠して子供を産むまでに、誰にも相談できない世の中を変えて行った方がよい。結婚前に妊娠しても、言いにくい家族。言いにくい友達や社会。そこから変えていかないと。産む前に、一人で悩まないでも相談に乗る場所、サポートする場所があれば、養子縁組や生まれる前の対応もできたかもしれません。

そういう時の為に全国に「妊娠どうしようコール」「妊娠SOS相談窓口」と言うものがあるんだよ。誰もが悲しくなる結果になるのなら、どうしようと真剣に思い悩んでこんな結果になるのならちゃんと相談したほうが母親としての最後の責任を果たせるのではなかろうかと思うし、命は助かる。日本全国こういう行政の取り組み窓口があることをもっと周知させるべき。全国の駅構内にでもポスターを貼っていいと思う。

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