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京都市左京区、ワンボックスカー運転の21歳男は誰?名前や画像は?場所はどこ?警察から逃走し4人重軽傷の事故、、

また車に関する重大事故が発生しました。

6月21日の夕方、京都市内でひき逃げ事件を起こし、パトカーから逃走中の乗用車が、さらに大きな事故を起こし4人が重軽傷を負う事故に発展しました。

犯人の男が逃亡した理由は何なのか?今回は、この事故について詳細を調べてみました。

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京都市左京区で逃走中の乗用車が事故を引き起こす

この事故があったのは、2020年6月21日(日)の午後6時半ごろのこと。

京都市左京区の川端通二条の交差点で、パトカーから逃走していたワゴン車がタクシーに衝突し、その弾みで自転車にもぶつかりました。

この事故で、ワゴン車を運転していた京都市の男(21)が右腕を骨折、自転車に乗っていた京都市内に住む男性(50)が左足を骨折して、いずれも重傷を負いました。

また、タクシーを運転していた大津市のタクシー運転手の男性(53)は軽傷で、犯行に使われていたとされるワゴン車に同乗していた京都市内に住む男(21)に関してはケガはないとされています。

川端署はワゴン車の運転者を自動車運転処罰法違反(過失運転致傷)の疑いで調べが進んでいます。

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白のワゴン車が起こした事故の現場はどこ?

ワゴン車が事故を起こしたのは下記の場所であるとされています。

二条通り & 川端通り
〒606-8385 京都府京都市左京区孫橋町

道幅も広い場所ですが、その分交通量もある場所だと思われ、さらに多くの人を巻き込んだ大惨事を引き起こしていた可能性もあります。。

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事故を起こした21歳の男は誰?名前や顔画像は?

今回の事故を起こしたのは、ワンボックスカーを運転していた21歳の男であるとされています。

また、この車には同じく21歳の別の男が乗っていたとされています。

さらに、この事故の前に、事故現場から約1キロ南にある四条大橋付近で別の自転車の女性と接触事故を起こしており、ひき逃げをしたことでパトカーが追跡しており、川端通を猛スピードで北上していたようです。

 
犯人らの情報については、現在のところ21歳の男といった情報しか出ておらず、名前や顔画像は公開されていません。

今回の事件以外にもかなりの余罪がある人物なのか、、今回の事件だけでもかなり悪質な人物であるのは明白です。

こちらは新しい情報が出次第更新していきます。

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日曜日の逃走事故にネットの声は

被害者可哀想。こんなやつ保険なんか入ってない可能性高いし、入ってたとしても犯罪行為ならはらいませんって拒否られる可能性あるし。自分のとこの保険で払うのかなー。

これこそ危険運転で良いでしょう。法で定められたにも関わらず、該当までの敷居が高過ぎる。こんな輩に社会貢献なんて無理なんだし、重い罰にて世間の抑止力になってもらうしかない。

こないだも警察を振り切ろとして事故って歩行者殺したベンツの女がいたけど、逃げるのに必死だから非常に危険な暴走状態になる。こういうのは危険運転にするべきだ。過失とは言えない。

ナンバー5005ですしね。さもありなん。逃げた時点で発砲し、パンクさせるなり、車体に弾痕を付けて逃走車両と分かるようにすべきでは。危険車両を放置すべきではない。

赤信号無視で突っ込んで来るアホがいるから青でも良く左右確認した方が良い。特に夜はパトカーに追跡されて160キロ程度出ている車を一度見た事ある。振り切り方といい尋常では無い走り。

こういうの単なる事故では片付けてはいけませんね。殺人未遂を適用しても構わないのでは?日本の法には筋が通らないと感じるものが色々ありますね。被害に合われた方々が不憫でなりません。

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