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事故

東北道蓮田サービスエリアで車両炎上で燃え盛る炎の映像画像ヤバイ!現場どこか判明で原因は何?

7月24日(日)の午前、埼玉県の蓮田サービスエリア駐車場で車が炎上する、車両火災がおきていました。

休日のサービスエリアでおきた突然の火災に、周囲は騒然とした雰囲気になっており、その際の映像や画像が残されていて、注目を集めています。

突然の車両火災の原因は何だったのか?

東北自動車道のサービスエリアで車両火災

この火災は、2022年7月24日(日)の午前10時ごろのこと、埼玉県の東北自動車道上り蓮田サービスエリアの駐車場からの通報で判明。

「車から白い煙が出ている」

駆け付けた消防によって火は約40分後にはけされましたが、当時車のエンジン付近から出ており激しい炎が見られました。

車を運転していた男性は当時、サービスエリアを利用していて車内にはおらず、この火災による怪我人もいませんでした。

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蓮田サービスエリアで車炎上の映像や画像拡散

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SAでの突然の車両火災にネットの声は

欧州は気候が全然違うから日本ほど排熱という概念を必要としない。ラジエーター系、ターボなどが弱く、出火したりオーバーヒートする例は物凄く多い。箱根に行けば分かるよ。道の端で止まってるのはみんな欧州車。今の車は水温計が付いてないのも多く余計にダメだね。

最初の燃えているところの静止画を見ると、「わ」ナンバーに見えるんだけど。レンタカーや代車だったのなら、変な改造をして燃えたとかはあり得ないだろうから、原因が気になりますね。

高速走行で加熱したタービンに漏れたオイルが引火したのでは?オイル漏れは外車の定番ですし、最近のは高過給でタービンを回すのでより高熱になります。(夜に高速のパーキングに停めたらエンジンを覗いてみるといいです。真っ赤ですよ、タービン)

ヨーロッパ社のオイル漏れはデフォルトですね。新車で勝っても1~2年くらいであちらこちらからオイル漏れが発生する。そして修理の費用も高額。それがヨーロッパの技術の限界。乗るならば覚悟が必要。