事故

名古屋市千種区、エレベーター事故現場どこか判明!作業員は誰?心肺停止、意識不明の重体。落下・誤作動?原因は何?

速報です!

愛知県名古屋市のビルで事故が発生しました。

4月26日(月)の午前、名古屋市千種区にあるビルで、小型エレベーターの工事をしていた作業員男性が挟まれ、意識不明の重体です。

事故はなぜ起きたのか?その現場は。

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名古屋市千種区、工事中のエレベーターに作業員挟まれる

この事故がおきたのは、2021年4月26日(月)の午前9時半ごろのこととされています。

愛知県名古屋市千種区今池一丁目にあるビルで、荷物を運ぶための小型エレベーターを工事中、1階で作業をしていた作業員の男性(30代)が、エレベーターに挟まれる事故が発生しました。

男性は、事故から間もなく消防が駆けつけたことで救助されましたが、心肺停止の状態で病院へ搬送され、意識不明の重体となっています。

なぜそのような事故がおきたのか?

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エレベーター事故の原因は何?経緯は?作業員は誰?

この事故にあった作業員は、4月26日の午前8時頃からエレベーターの工事を4人でしていたとされており、エレベーターは何らかの理由で突然移動したか、突如落下したとみられていますが、その原因については調査が行われています。

人命にかかわる重大な事故、、危機トラブルによるものなのか、作業ミスによるものなのか、いずれにしても意識不明の重体と命にかかわる事態、回復が望まれます。

また、作業員男性の身元に関しては、30代の男性といった情報しか現時点では判明していません。

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名古屋市、エレベーター事故の現場はどこ?

事故がおきた現場は、「今池駅」からも程近場所にあるレンタル衣装の店舗が入っているビルであったようです。

マルイチ(MARUICHI)
愛知県名古屋市千種区今池1丁目

 
こちらの事故については、さらに詳細な情報が入り次第、追加・更新していきます。

 

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