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橋本佳歩の顔画像、かわいい3歳長女に大火傷!田中聡と懲役2年執行猶予4年、傷害で再逮捕の真相は

熱湯シャワー

2019年2月28日~3月1日ごろ、神奈川県横浜市鶴見区の自宅で当時3歳だった長女に対して、熱湯をかけて重い火傷を負わせたとして母親だった女、橋本佳歩(25)が傷害の疑いで逮捕されました。

事件発覚後に長女を自宅に放置した罪で懲役2年、執行猶予4年の判決を受けていましたが、ここにきての再逮捕の真相とは。

3歳長女など幼い子供を自宅に長期放置の母親ら逮捕

2019年2月28日~3月1日ごろの間に、神奈川県横浜市鶴見区にあるアパートで3歳の女の子がシャワーで熱湯をかけられ、背中の皮がむけるほどの大やけどの状態で放置されていたとされる事件。

母親は、長女のヤケドをした患部にラップを巻いて、病院には連れて行かず、自らは同居していた男とともにパチンコに出かけるなど、3日間も長女(3)を放置しており、まだ幼い長男(5)が外に出て、近隣の人に助けを求めたことから発覚したもの。

この事件で、母親の橋本佳歩(21)と同居する交際相手の田中聡(20)が保護責任者遺棄の罪に問われ、その後の裁判でともに懲役2年、執行猶予4年の判決を受けていました。
※年齢は当時

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熱湯シャワーで大火傷、橋本佳歩が再逮捕も容疑否認

事件から約4年、幼子の放置で逮捕され判決も下された橋本佳歩(25)が、傷害の疑いで逮捕されました。

その内容は、当時3歳の長女に対して熱湯のシャワーをかけて、背中の皮膚がむけるほどの大火傷を負わせた疑い。

さらに当時ラップを巻いて長期間放置をしており、長女の火傷は皮膚が回復するまでに3カ月も要したとされています。

皮膚がむけた状態での長期放置は感染症などの危険もあり、また幼い年齢であったことからも命の危機にあったと考えられます。

 
当時、ラップを巻いて放置した理由として次のように述べていました。

「やけどをしたら、ラップを巻けばいいとネットで調べた。」

また、火傷については次のように述べています。

「子どもだけでシャワーを浴びていて、誤って熱湯がかかった」

今回の逮捕で、「やっていません」と容疑を否認していますが、警察は「専門医への聞き取りなどから橋本容疑者が長女に熱湯を浴びせかけたと判断した」としています。

参照:事件から4年後…3歳長女に熱湯で大やけど 母親を傷害容疑で異例の逮捕 当時は「子どもだけでシャワー」

橋本佳歩の顔画像経歴について

逮捕された橋本容疑者に関して判明しているのは次の情報。

橋本佳歩
名前:橋本 佳歩(はしもと かほ)
年齢:25歳
性別:女
職業:飲食店従業員
住所:埼玉県川口市
家族:長男と長女、内縁の夫(田中聡)
罪状:傷害(15年以下の懲役または50万円以下の罰金)

また、当時は4人暮らしであったようですが、判決が出る少し前に「子供3人を引き取りたい」といった供述をしていたようで、新たに子供が生まれていた可能性もありますが、詳細は不明となっています。

※子供が今現在どうしているかも明らかになっていません。

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田中聡の顔画像経歴について

当時、子供の保護責任者遺棄の疑いで逮捕、起訴され、懲役2年・執行猶予4年の有罪判決を受けた内縁の夫。

田中聡
名前:田中 聡(たなか さとし)
年齢:24歳
性別:男
職業:不明
住所:不明
罪状:保護責任者遺棄(3月以上5年以下の懲役)
   ⇒ 懲役2年・執行猶予4年

※その後にともに暮らしているかなど不明です。

子供の虐待事件多発にネットの意見は

手を火傷しただけでも熱くて痛かったから、入院3カ月以上が必要なやけどを負ったって相当酷かったんだろうな…と思いました。それもまだ小さい子供なのに…。受診もさせずにラップ巻いて放置して遊びに行くとか酷すぎる。他の方も書かれていますが、同じ事されてみたら良いのにと思います。被害に合われたお子さんは今は別の所で暮らしてるようですが、穏やかに過ごせる事を願います。

子育てが大変なことも分かる。まだ若いから自由になりたいのも分かる。ただ熱湯をかける程にはならないし、4年たった今でも罪のしらを切る姿に残念すぎる。まだ小さいのに体の皮がめくれるほど熱湯をかけられたのだよ。どれほどの苦痛だっただろうか。この親にはどれだけの苦痛か同じことされればよいのだが、そうもいかないので、それなりの相応の厳罰は受けるべきだと思う、せめてこのお子さんがしっかりと自立するまで。そんな気持ち。

最近はきちんと子育てせずに虐待などを繰り返す性欲だけのために生きているのが多い気がする。遊びたいならきちんとした交際で避妊などもしておくべきだが、自らの性欲を満たすためだけに子供を作って虐待とか最悪すぎる。こうした人物はもれなく去勢をするべきだと思う。次の被害が出てからでは遅い。一度でもしたら繰り返す。しかし、それらを加害者ファーストで守る今の体制はヤバイ。こうした件で弁護士なども擁護するのであれば、容疑者が再度罪をおかしたら一定の責任をもたせるべき。

昔から虐待はあると思っています。少子化で、子育てが手厚くなり人権が守られるようになって、親の暴力が犯罪として扱われるようになった。 だからこそ、少子化対策を考えるなら一人を大切に育てることを考えるべきだと思います。虐待への親の刑罰も重くするべきだし、保護者を変更してでも親の責任を追及して欲しいですね。

なぜ執行猶予なんだ。子供に対する虐待などは無期懲役でも良いと思う。子供は大人に大して無抵抗になるしかない。そんな無抵抗な子供を傷つける行為を簡単に許してはいけない?子供は虐待を受けてても何が悪か何が善か分からないから、そんな親でも好きでいる。こういう事を考えると胸が痛い。

この手の事件は痛まし過ぎる、もう何とかしてほしい。何と言っても親が悪い、国も対応が難しいとは思う。ただ、国は少子化少子化と叫ぶなら、こういった事件で亡くなる子どもや障害を負う子どもを、迅速に保護し安全に育てる法令や環境を整えてほしい。そして、せめてこのような事件を起こした親は、二度と世に出られぬよう厳しく罰してほしい。虐待をした親は、その親も虐待を受けていたからなどと言うのなら、どこかでその連鎖を断ち切らないといけない。

そんなに遊びたいのなら、ある程度の独身時代を謳歌するまで避妊すれば良かったのに。私にも2歳差の子供が2人居るけれど、子供好きや好きな人の子供を産みたいの愛情だけでは持たないよ、特にワンオペ育児は。ママタレやSNSやホームドラマに出てくる様なキラキラした育児ばかりじゃないし。若い年齢で生むと、旦那さんも若いから女作って逃げるとか外で遊び放題とか育児に非協力的とか珍しくないから。勿論、若くても子煩悩な旦那さんも居るけれど中々ね。そこは賭けになるから不安かな。