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治部竜寿がヤバイ!信号無視で事故起こしパトカー制止無視し車乗り捨て逃走!弁護士連れて出頭の理由とは

治部竜寿

10月22日の深夜、大阪府大阪市北区で信号無視をした車が、パトカーから逃走中に別の車2台に衝突する事故を起こしたうえ、運転手が車を乗り捨てて逃走した事件で、治部竜寿 容疑者(46)がひき逃げなどの疑いで逮捕されました。

非常に悪質な犯行の数々、しかしその後に弁護士を連れて出頭するといった行動をとっておりその理由とは。。

大阪市北区で多重事故起こした運転手が車乗り捨て逃走

事件(事故)がおきたのは、2022年10月22日(土)の午前2時ごろとされています。

現場となったのは大阪府大阪市淀川区西中島にある交差点で、当時走行中のワンボックスカーが、信号待ちで停車していた軽乗用車とタクシーに衝突する事故をおこしました。

この事故で、軽乗用車の運転手である男性(48)と同乗の女性(34)、タクシー運転手の男性(56)の3人が軽傷を負っています。

事故を起こしたワンボックスカーの運転手は、車を放置して徒歩で逃走したため、警察などがその行方を追っていました。

参照:「怖くなり逃げた」パトカー追跡中ひき逃げ疑い、46歳男を逮捕

治部竜寿が弁護士連れで出頭、その理由とは

先の事故を起こした人物が、同日の午後に弁護士を連れて出頭したことが明らかになりました。

事故を起こして逃走したとして、自動車運転処罰法違反(過失致傷)と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで逮捕されたのは、大阪府豊中市刀根山に住む自称会社員の男、治部竜寿 容疑者(46
)で容疑を認めており、逃走理由として次のように述べています。

「事故を起こしてしまい、怖くなって逃げた」

が、この事故を起こす前に治部容疑者は、信号無視をしてパトカーから逃走をしていて、その逃走中に衝突事故を起こしています。

深夜といった時間帯やそれ以前の行動から考えると、飲酒運転で酔いを醒ましてからの出頭の可能性が非常に高いと考えらますが、こうした際の事件で逃げ得になっているのが現状。

さらに、弁護士を連れて一緒に出頭していることからも用意周到な行動であり、初犯でない可能性も考えられます。

事故現場は大阪市淀川区西中島の交差点

治部容疑者が事故を起こして逃走した現場は、大阪市淀川区西中島にある交差点とされています。

治部竜寿の顔画像や経歴、余罪や前科は

名前:治部 竜寿(じぶ たつひさ)
年齢:46歳
性別:男
職業:会社員(自称)
職場:不明
住所:大阪府豊中市刀根山
罪状:自動車運転処罰法違反(過失致傷)と道交法違反(ひき逃げ)
※7年以下の懲役もしくは禁錮または100万円以下の罰金
※10年以下の懲役または100万円以下の罰金

治部竜寿の悪質な事件の数々にネットの反応は

これは時間的に飲酒して運転していた可能性が大きいな。飲酒事故で逮捕されるよりひき逃げでも後日出頭したほうが罪が軽いのが矛盾している。今回は被害者が軽傷で済んだものの、場合によっては救護措置を怠ったことによる命の危険もあるわけだし。とにかくひき逃げ、当て逃げは一発懲役くらいで厳罰がいいよ。

「事故を起こしてしまい、怖くなって逃げた」状況的には間違いなく嘘ですね。信号無視ししてパトカーに追跡されて、パトカーを振り切るために、信号待ちしてる車の存在を無視して突っ込んだ挙句の事故なのだから、ぶつけたのは故意であって、初めから逃げるつもりでぶつけたのに、ぶつけたのが過失で咄嗟に「怖くなった」といえば罪が軽くなるとでも思ってるのでしょうね。飲酒の疑惑もありそうだし、可能なら故意犯に適用される「危険運転」で起訴してほしいです。

パトカーが止まれと言っても逃走(走行)を続ける行為自体を危険行為(あおり運転などと同じかそれ以上の危険行為)としてそれだけで10年単位でぶち込めるようにしたらこういう下らない迷惑危険逃走行為は減ると思う。飲酒運転などの発覚より罰が軽いなら逃げてた方が特と考える下らない運転をしてはいけない連中はいくらでもいると思う。警察が止まれと言ってるのに走行を続ける行為は周囲に対してとても迷惑で危険な行為なんだから悪質あおり運転と同じかそれ以上の罰を与えられるようにしていいと思う。

逃げた場合は飲酒ひき逃げより重い罪にすれば良い。今現在、怖くなって逃げたで言い逃れが可能ならば、逃げたらもっと怖い事になる常識へ変えていけば良い。パニックになったら人の心がどうたらも、甘えた事言わせず免許の義務の方を優先して判断すれば良い。私自身も若い頃雨の日の深夜、ノーサイン急左折に巻き込まれて一時的に気を失った際、巻き込んだやつは逃げようとしていた。身体を張って目の前のお店の人が車を停めて閉店後の店内に運び入れ介抱してくださったお陰で色々助かりましたが、その後約10年後には育ての親の祖母を無謀運転に奪われました。自ら違反をして事故を起こす者は断じて甘やかすべきでは無い。自分勝手で起こした結末の責任は取らせて然るべき。

この一緒に出頭した弁護士って誰だろう?きちんと供述させるのであればよいけれど、隠ぺいに加担などはしないよね?事故の情報消したりとか、仮に飲酒運転であったのを隠していたら弁護士にも責任を負わせるようにしないと。そもそもの「事故を起こして~」の供述からして事前の信号無視で逃走しているから嘘だとわかるし、そうした人物でも最近は無条件で無罪を主張するのもいるから質が悪い。