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事件

旭川駅タン・ヴァン・ギアさん死亡!グエン・ゴック・トゥンの顔画像、経歴は?ベトナム国籍、知人を刃物で殺害後に犯人逃走

衝撃の事件です。。

2月27日(日)の夕方、北海道のJR旭川駅構内で、ベトナム人男性が刃物を持った男に刺される事件が発生!

刺された男性は上半身など複数箇所を刺されており、病院に運ばれましたが死亡し、犯人の男は現場から逃走をしていましたが、事件から3時間後に身柄が確保されています。

休日で人がにぎわう駅で起きた驚愕の事件、、現場では何がおきていたのか?

旭川駅でベトナム人男性が刃物で刺され殺害、、犯人が逃走

この事件は2022年2月27日(日)の午後4時38分ごろ、北海道旭川市のJR旭川駅構内からの110番通報から判明。

「人が今、刃物で刺されている」

刃物で刺されたのは、旭川市内に住むベトナム人男性(35)で、上半身など複数箇所を刺されており病院に運ばれましたが、その後に死亡しています。

男性を刺したのは刃物を持ったまま旭川駅北口から東方向に逃走。
 

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JR旭川駅構内での男性刺される、現場映像・画像拡散

警察に通報した男性は当時の様子を次のように述べています。

「人が倒れていて、(犯人は)逃げようとしたが、また戻って来て、刺して逃げていった」

 

犯人確保!容疑者は知人、グエン・ゴック・トゥンの犯行動機は何?

現場の防犯カメラなどに、刃物で刺された被害者男性の知り合いで、ベトナム人在留資格を持っている20代の男が浮上し捜査を続けていたところ、通報からおよそ3時間後経過した午後7時半ごろ、旭川市内で警察が男を発見し殺人の疑いで身柄を確保し、任意同行から詳しい事情を聴いています。

また、事件が起きた現場に刃物は見つかっておらず、容疑者を発見した際にも刃物は持っていなかったことから、どこかで刃物を処分した可能性があります。

犯行動機についてはまだ明らかになっていませんが、犯行直前に男性と口論になっていたとの目撃情報がありますが、刃物を持っていてことから明確な殺意があった可能性が高いです。

名前:グエン・ゴック・トゥン
年齢:24歳
国籍:ベトナム
性別:男
身長:160~170cmくらい
体型:中肉
服装:黒っぽいウインドブレーカーとズボン姿、黒っぽいマスク
凶器:刃物
罪状:殺人(死刑又は無期若しくは五年以上の懲役)

刺したことを認めてはいるものの、殺意はなかったといった意味不明な主張をしていますが、一度刺した後にまた戻って刺したりと複数回刺していることから強い殺意があったことは明白。

また、トゥン容疑者はタクシーを利用して逃走していたようで、タクシー運転手からの情報提供なども逮捕につながった要因であったようです。

「何か事件を起こしたような不審な様子は見られなかった。車から降りたとき、ごみステーションに何かを捨てたようだった」

 

殺害されたタン・ヴァン・ギアさんについて

名前:タン・ヴァン・ギア
年齢:35歳
国籍:ベトナム
性別:男性
住所:北海道旭川市
死因:不明(刃物による出血死か)

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旭川、ベトナム人殺人事件の現場はどこ?

事件の現場となったのは、JR旭川駅の構内1階のトイレ前とされています。

旭川駅:北北海道旭川市宮下通8丁目3

 

休日、人多い旭川駅で起きた殺人事件にネットの反応は

逮捕早かったですね、少し安心しました。コロナの影響もあり、駅から繁華街はいつもより人通りが少なく、飲食店の灯りも早く消えるので、早めに対処できて本当に良かった…。

実家が旭川市にあるので、旭川駅はこれまでに何度も利用したことのある馴染み深い駅ですが、そんな身近な駅でこんな物騒な事件が発生してしまい非常に悲しいです。とにもかくにも被害者の方の回復を願うのと同時に、一刻も早い犯人の検挙に全力を尽くして欲しいです。

先程、車で駅から少し離れた国道を通った時、バスをパトカーが取り囲んで数人の警察が一人の男性と話していて、カバンの中身を見せるような姿を目撃しました。何ごとかと思いましたが、こんな事件があったとは…犯人かどうかは不明ですが早く捕まる事を願います。

知り合い同士のトラブルなのか、通り魔なのか…2人で言い合ってる内に、刃物を持った相手が激昂して…それにしても、外出時に刃物持ち歩くのは物騒だ。しかも、市街地中心部の駅で。刺された瞬間、誰か目撃者は居なかったのかな。周囲に誰もいないのを見計らって犯行に及んだのか…多分、駅構内の防犯カメラに犯人が写ってるんじゃないかとは思うけど。

田舎の人出不足から、見習い研修という名で外国人が奴隷就労させられている。一人だといい働き手として活躍してくれるので、家族的に付き合いが始まり、それを気を良くして複数の外国人を雇うようになると、外国人同士で結束し出して、思うように奴隷みたいに働いてくれなくなり、またさらに仲間を呼び寄せて、対抗グループを作り、マウントしあって、働いた方が負け、みたい。