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岐阜市水海道で通り魔の現場どこか特定!刃物男、犯人逃走中で特徴公開で映像・画像は。男性が腹部刺さされる、、

2月23日(水)の深夜、岐阜県岐阜市水海道の路上を歩いていた男性が、刃物を持った男に腹部を刺される事件が発生。

通り魔の男は現場から逃走を続けています。

またおきてしまった刃物による事件、、逃走中の犯人は誰なのか?

岐阜市水海道の路上で男性が刃物男に腹部を刺される事件!

この事件がおきていたのは、2022年2月23日(水)の午後10時25分ごろのこととされており、岐阜県岐阜市水海道4丁目の路上で「息子が腹部を刺されたらしい」と被害にあった男性の母親(42)からの通報で事件が発覚。

当時、近くに住むアルバイト男性(22)が路上を歩いていた際、前から来た男に刃物のようなもので腹を刺されました。

男性はそのまま家に帰り、母親に被害を伝えたことから母親が110番と119番通報をして事件が明らかになっており、男性は病院に運ばれましたが傷は軽傷とされています。

犯人は凶器を持ったまま現場から逃走を続けており、非常に危険ですが、逃走している犯人の行方は。。

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逃走中の刃物男、通り魔は誰?逃走経路は?

通り魔の男は、凶器の刃物を持ったまま逃走しているとされており、目撃した犯人の情報としては、身長170センチくらいの中肉で、フードがついた黒い上着を着ていて、白色のマスクをつけていたとされています。

また、刃物男は犯行後に北の方角に徒歩で逃走しているのが最後の目撃情報。

この事件で刃物を持った危険な犯人が逃走しているにもかかわらず、岐阜県警が事件を公表したのは発生から14時間も経った24日正午過ぎであり、その理由について「被害者から話を聞くのに時間がかかった」といった主張をしています。

こうした事件で警察は犯人の情報がわかっており明らかになっていても情報を隠す傾向にあり、住民への注意喚起よりも自分たちの行動優先とした対応に疑問の声も多く上がっています。

このような緊急で注意が必要な場合は、情報が誤っていたとしても、素早く注意喚起をしておくだけで二次被害の抑制などにつながりますが、対応にばらつきがあるのが警察。

※追加情報
当初被害者とされた人物が、その後の聴取で2月25日「自分で刺した」といった話しをしており、通報内容はうそだったことが明らかに。

 

岐阜市水海道、通り魔事件の現場はどこ?

事件がおきたのは下記の場所にある路上で、この道はそれほど広くなく土地勘のある人物でなければ通らないのではないかと思われる場所。

男性が自販機で飲み物を買っていたのは、この現場から北のつきあたりの角にある、(株)三共さんの前に設置してある自販機のようです。

岐阜県岐阜市水海道4丁目13

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住宅街でおきた通り魔事件に不安の声

田舎でも防犯カメラが必要な時代です。早く1人でも多くの国民に防犯カメラの必要性を理解してもらいたい。

つい最近の大垣駅で駅員が刃物で刺された事件と同一犯人かな?そうじゃないとそういうやつが何人もいるっていうのも怖い。

早く捕まえてほしいですね。無差別とかって一番恐しい犯罪だと思う。どこに潜んでるかと考えるだけでも近隣の人達の恐怖感が伝わる思いです。

昼休みに学校からメールが来て、あまりの遅さにビックリしました。事件発生の時間が祝日の夜間なので対応できる警察官も初動は少ないと思いますが、こういった情報は遅くても子供たちが登校する前には公表してほしいですね。

これ、子供達が翌朝登校する際に襲われていたかもしれない。。いち早く事件の速報を流すべきなのに警察は遊んで寝てたのかな?地震速報や津波速報でもあるようにで、これは別に間違っていてもいいから、すばやく危険を伝えるのが重要。それで文句垂れて行動しないのは自己責任。被害が出てからでは遅い。

こんな事件多すぎ!頼むから防犯カメラ設置を進めてくれ。もし自分の関係者が被害にあって、「目撃者がいないので犯人の手掛かりがない。せめて防犯カメラがあれば…」なんて状況だったらこんな悔やみきれないことはない。プライバシーうんぬん言ってる場合ではない。善良な市民は、防犯カメラのメリット>>>>>>プライバシーの心配 が現状。善良な市民に寄り添う政治・政策を求む!