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事件

酒井智史の顔画像経歴、勤務先どこ?明石市小久保のマンションに火炎瓶投げる、、薬剤師の男の動機がヤバイ、、

2021年9月23日(木)の深夜に兵庫県明石市内のマンションに火炎瓶が投げ込まれた事件で犯人が逮捕されました。

犯人は近隣に住む薬剤師の男だったことわかりましたが、その動機やいいわけがひどいと注目が集まっています。

なぜそのような愚行を犯したのか?

明石市小久保のマンションに火炎瓶が投げ込まれる

この事件がおきたのは2021年9月23日(木)の午後10時50分ごろ、兵庫県明石市小久保の路上からマンションのベランダに火炎瓶が投げ込まれる事件が発生。

投げ込まれた火炎瓶は、マンション2階に住む病院職員の男性(24)が住んでいた部屋で、男性の妻が異変に気付いて男性がすぐに水をかけて消火したことで大事になることはありませんでした。

その後に警察などへ通報し、防犯カメラの映像などから犯人の特定が行われていましたが、10月12日(火)になって犯人が逮捕されました。

現住建造物等放火未遂と火炎瓶処罰法違反の疑いで逮捕されたのは、明石市花園町に住む薬剤師の男で、酒井智史 容疑者(35)で、点火した火炎瓶1本を投げ入れて放火しようとした疑いがもたれています。

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火炎瓶投てき、犯行動機は何?薬剤師の男の凶行

逮捕された酒井容疑者は警察での取り調べにたいして以下のように述べています。

「火炎瓶を投げたが、建物を燃やすつもりはなかった」

近年、犯人らが同様に述べている犯行を行ったが〇〇するつもりはなかったといったお決まりの言葉ですが、行動によるその結果はまさに火を見るより明らかであるにも関わらずこうした主張をするのはなぜなのか?

その背景には、否定するだけで甘い処罰を連発する裁判官や、弁護士などの入れ知恵によるものが大きいのでは?といった意見が出ています。

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明石市、火炎瓶投げ入れの現場マンションはどこ?

事件がおきたのは、西明石駅などもある明石市内の小久保にあるマンションとされていますが、詳しい場所については不明となっています。

ただ、現場から酒井容疑者が住んでいる花園町は車で5分程度とかなりの近距離です。

兵庫県明石市小久保

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酒井智史の顔画像や経歴、勤務先はどこ?

酒井容疑者に関して顔画像は公開がされておらず、SNSなどからも同姓同名の方が多数いるため本人を特定できる情報は確認できていません。

また、勤務先についても不明ですが、被害にあった男性が「病院職員」であることから、薬剤師として関連があった可能性が考えられますが、放火するために薬剤師となったその人生は。。

名前:酒井 智史
年齢:35歳
性別:男
職業:薬剤師
職場:不明
住所:兵庫県明石市花園町

▼罪状:現住建造物等放火未遂・火炎瓶処罰法違反
死刑、無期懲役、5年以上の有期懲役
7年以下の懲役

放火は大勢の人の命が失われる危険性の高い凶悪な犯罪ですが、未遂ということかなり甘い処分が下される可能性があり、すぐに再犯となることが危惧されます。

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危険人物の凶悪犯罪に不安の声

薬剤師になるためにご両親はどれだけお金を使ったことか…本人だって大変な勉強を乗り越えたはず。どこで、どう間違えると、こんなくだらない人間になってしまうのだろう。

火炎瓶を投げたが、建物を燃やすつもりはなかった」と供述している。こういうのとか、ハンマーで頭を殴って殺すつもりはなかったっていうのは、本気で言ってるとしたら、減刑ではなく常識を学ぶための更正施設に隔離してほしい。

火炎瓶投げ入れてるのに放火未遂? 放火してるやん。ナイフで刺してもバットで殴っても殺意はなかったとか、司法もいいかげんに言葉遊びみたいな変な事やめにできませんかねぇ。

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