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パパ活僧侶 高井和正の素顔!17歳少女を児童買春で逮捕どこか判明、羽村市「宗禅寺」副住職

17歳の少女に現金を渡してみだらな行為をした疑いで、42歳の男が逮捕されましたが、その正体は「僧侶」でした。

パパ活と呼ばれる児童買春(援助交際)はSNSを利用した出会い系を利用して知り合ったとされています。

僧侶が17歳少女への児童買春で逮捕

個の犯行は2022年5月28日(土)の午後3時~午後5時前にかけておきていたとされています。

当時、埼玉県三芳町のホテルの客室内で、17歳の少女に現金5万円を渡した上で、みだらな行為をした児童買春の疑いで、東京都羽村市に住む高井和正 容疑者(42)が逮捕されました。

高い容疑者は羽村市にある「宗禅寺」で僧侶をしており、少女がSNSを通じて「パパ活」相手を募集をしていたことから知り合ったとみられています。

参考:「18歳未満と知ってました」 42歳の僧侶は“パパ活”少女に5万円渡して みだらな行為で逮捕 神奈川県警

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聖職者によるパパ活援助交際、動機は何?

今回の事件発覚は神奈川県警によるサイバーパトロールに、少女のSNSが引っかかったことから明らかになってきたようです。

17歳の少女は埼玉県に住む人物であったようで、SNSの書き込みにパパ活を募集する旨の投稿をしており、自分の年齢も正直に記載されていました。

事件の数日前に書き込みを見た高井容疑者は、数日間のやり取りを重ねてホテルで会ってみだらな行為の対価として、現金5万円を渡してましたが2人の関係は、この1回だけとされています。

 

高井和正は羽村市「宗禅寺」の僧侶

高井和正が僧侶としていたのは、東京都羽村市内にある宗禅寺で1615年創建の臨済宗・禅宗の寺院で400年以上もの歴史ある寺院のようです。

宗禅寺の住職は今回の事件に関して次のようにコメントしているようです。

「(高井容疑者は)副住職を10年ほど前から務めてきた。大変お恥ずかしい話だ」

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高井和正 容疑者の顔画像判明で経歴や余罪はあるか

逮捕された高井容疑者は、「間違いありません」と容疑を認めているようで、警察は事件の詳しい経緯や余罪について調べています。

名前:高井 和正
年齢:42歳
性別:男
職業:僧侶(副住職)
職場:宗禅寺
住所:東京都羽村市
罪状:児童買春(1か月以上5年以下の懲役又は300万円以下の罰金)

 

現役の走力による児童買春にネットの反応は

こういうのを知ると議員はなぜと思う。何もなければ国会も休まずに出席し釈明すればよいだけ。それなのに国会を休み給料、ボーナス。謎が深まるばかり。

僧侶ね・・・お経を覚えて仏教の教えを覚えて偉そうに講釈しても中身は普通の人です。あらゆる宗教もそうですから、教えに感動しても必要以上に感情移入すると多額の献金を支払うことになるのでしょう。教えに忠実になればいいのです。

最近良く目にする乱行パーティーなんかでも、教師や僧侶などが目立ちます。使い古された言葉ですが完全に【性職者】ですね。無理に抑制している方が多いのでしょうか?プロに世話になれば良いのに。といつも思います。

この人は住職の娘さんと結婚して婿さんとして寺に入られたんですよね。ここのお寺の住職は宗務総長まで務めた高僧ですが、今回の件で婿さんに泥を塗られてしまいました。住職は良い方なだけにこの方のせいでお寺の評判が下がるのは残念です。

昔、戒律で禁止されている魚や鳥や獣の肉を食べ、生臭い匂いをさせている不良坊主のことを生臭坊主と言い、一時期は多くの僧侶が酒池肉林に溺れた時代があったというが、最近の僧侶も世俗的になってこういった手合いが増えている様だ。どこの宗派の僧かは知らないが、僧侶を名乗らせるならもっと人徳を磨かせる修行をさせた方が良いと思います。そうしないと、宗教離れが益々進んで本来あるべき宗教の姿が消え失せてしまうような気がします。

お寺の施設の建て替えで、屋根の葺き替えで、墓地の通路や配置の作り直しで、毎日お経上げるために、なと、様々な理由で「布施」や「永代経」などの名前でお金を要求されます。講や葬式の説法の時は、「ご先祖さまを大切にしないとバチが当たります」等と言われます。これも、霊感商法、と思うのですが。統一教会が逆ギレし、関係議員が開き直るのは、こういう所に突っ込まないからではないでしょうか。